四式戦闘機 疾風 1型甲 (ブラスコウ) : Ki-84-1Kou HAYATE (Blasko)

Ki-84-1Kou HAYATE Modeling by Blasko (TAMIYA 1/48)

Ki-84-1Kou HAYATE (TAMIYA 1/48) Blasko

四式戦闘機 疾風 1型甲 (タミヤ 1/48) : Ki-84-1Kou HAYATE (TAMIYA 1/48)

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一式戦闘機 隼2型 (ブラスコウ) : Ki-43-2 HAYABUSA (OSCAR) (Blasko)

Nakajima Ki-43-2 HAYABUSA Modeling by Blasko (Hasegawa 1/32)

Nakajima Ki-43-2 HAYABUSA (Hasegawa 1/32) Blasko

一式戦闘機 隼2型 (ハセガワ 1/32) : Ki-43-2 HAYABUSA (Hasegawa 1/32)

Nakajima Ki-43-2 HAYABUSA Modeling by Blasko (Hasegawa 1/32)

Nakajima Ki-43-2 HAYABUSA (Hasegawa 1/32) Blasko

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【ファーストタッチ】 150t超重戦車 オイ (安田征策) ~ O-I Super Heavy Tank

【ファーストタッチ】 150t超重戦車 オイ (安田征策) ~ O-I Super Heavy Tank

オイ車(本キット)と97式中戦車(フジミ、ドラゴン)とを並べてみると…

150t超重戦車 オイ (O-I Super Heavy Tank / finemolds)

【 製作者からのコメント 】

「150t 超重戦車 オイ (オイ車)」について (開発前夜編)

 第1次世界大戦後から1930年代前半にかけての世界的な趨勢として、「多砲塔戦車」の研究と開発が各国で行われるようになりました。
 この「多砲塔戦車」は、多くの砲塔や銃塔で敵を制圧して突き進むという陸上軍艦の如き役割を想定したもので、巨大で重厚な見た目のインパクトの強さから、戦場において雌雄を決する超兵器になるものと思われていました。

 日本陸軍では1935年に、主砲塔の他、前部に副砲塔、後部に銃塔を装備した多砲塔戦車「95式重戦車」を制式化しますが、当時の日本陸軍は予算の関係から質よりも量を求めており、これは4両のみの生産に止まり、その後は軽戦車、中戦車の開発に傾倒するようになります。
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